
胸に抱くキミへの言葉
[01:23.18]いつか伝えたいな
[00:56.48][01:26.80][02:38.57][03:31.99]
零れる微熱 高鳴る鼓動
始まりは分からないけど
一度気付いた 消せない想い
嘘にはもう出来ないから
出会えたのがありふれた偶然だとしても
特別な意味を感じてる
キミのそばに居られることを
いつも神様に感謝です
迷いのないキミの横顔
ずっと眺めていたい
[03:17.03]キミと二人過ごす時間が
[03:20.62]揺るぎない力をくれるよ
ふいに浮かぶキミへの言葉
僅かに触れる暖かい指
優しい台詞 それだけで
夢の続きを見ているような
不思議な気持ちになれるよ
もしもいつの日かお互いを見失っても
また何度でも巡り会える
キミの大切な思い出に
どうか私も居ますように
見たことないキミの世界を
もっと分けて欲しい
キミが願うことの全てを
余すことなく叶えたいよ
信じられるキミのためなら
何にでも変われる
――それは色めく花 のように
遠く咲き誇る物語
決して消えはしない音色が
風に乗せて響く――
祈り込めるキミへの言葉
深く届くように