
[00:59.6]赤き旗に
[01:31.7]<<絶たれた>>
[02:09.0]歌は還る
[02:12.4]金色(こがね)の大地
腐ってるのは収奪者(トリ)か資源(タマゴ)か
掘り返された家祖の墓で
「糾弾せよ」と魂が
声を枯らしている
あの日人は徴(と)られ土地は荒み
群集 街頭 少女が二人
何かできるはずと
一切れのパンの
値段さえろくに知らなかったのに
新たな風に
ただ心を震わせて
熱(いき)る身を投げた
Я буду голосовать
焦土(こがれど)風染(そ)む炎の匂い
さらば 聞こえるか極北の土地
皚(しろ)き胸に
誓いを留めて
товарищ!
товарищ!
かつて無き国の自由なる子
歌おうじゃないか誇らしく
たとえこの身朽ち果てても
歩み止めぬように
<<望みは 未来は 思いは 光は>>
明日は来るわ
<<敵が 批判が 軍靴が>>
<<足元に迫る>>
黙りなさい!
Не робеть
Я заявляю!
箱舟棹(さお)差す同胞(はらから)よ
胸に燃えているか赫焉の星
そこに意思がある
そこに心臓がある
変えられぬ明日はない
歌おう
機械躍る祖国へ
Вероятно, это грустная песня.
Ты можете мягко осветить их.
Послушай.
Соня!
Блестящий башковитый женщин
Нет...
太陽ではないの私は
魂(いのち)を焼(く)べねば赫(かがや)けはしない
さようなら
黄昏の空に見慣れぬ星があれば
私はそこにいる
火よ 別とうと燃え尽きようと
この身を焦がせ