いつもの風が吹き花びらを撫でる
月の輝きの繭、彼女がのを進むと
大地を多い全て照らす星屑が姿をみせる
魔法の鏡に対面し、そこにいる少女と目を合わせ
痛みの在り処が少女自信なのだと知り
瞳から零れ落ちる涙には果てなき銀河が流れる
魔法の鏡に残置れます
悲しい女の子に言います
I promise to protect you
星を保護すると約束します
瞳から零れ落ちる涙には
果てなき銀河が流れる果てなき銀河が流れる
約束します...