僕と共に雲を登って
そこから乗せたいの眺めを味わって欲しい
星達と眠っても良い
目が覚めると目の前には
一弁の暗闇もない
僕らは悲しみからやって来た
もう置き去りにしたんだ
悪い夢は僕が消し去ってみせる
君の心を安らぎで満たすから