终わらない歌を歌おう
クソッタレの世界のため
全てのクズ共のために
世の中に冷たくされて
一人ボッチで泣いた夜
もうだめだと思うことは
今まで何度でもあった
真実の瞬间はいつも
死ぬ程こわいものだから
逃げだしたくなったことは
今まで何度もあった
仆や君や彼等のため
明日には笑えるように
あつかいされた日々