無慈悲な言葉だけが デタラメに町にあふれてる
NEVER MORE 切なく流れてた声
何気ない日常がさよならを告げ
僕らの掛替えのない日失われてた
太陽隠す霧雨光を奪い
信じるもの無くしてたボクは悩みだけど
忘れないよ 大事なみんなと過ごした毎日
NEVER MORE 暗い闇も一人じゃないさ
見つけ出すよ 大事ななくしたものを
NEVER MORE キミの声がきっとそう ボクを導くよ