教えて欲しい
瞳見上げる空が滲んだ訳を
出会わんなければ
こんな気持ちわからなかったのに
いつも一緒にいたはずだった
あの温もりが忘れられない
キミに会いたくて
でも会えなくて
走り出すだそうがれ桜舞う
どんなにキミを追いかけても
どこまでも遠ざかるかけ
キミの瞳の奥がふるんだ訳を
出会わなければ
こんな痛みわからなかったのに
キミの横顔 夕日が染める
その輝きに 永久も意味しる
さけんでもとどかうこの思い
これ以上を傷つけたくなくて
どんなにキミを遠ざけても
どこまでもついてくるかけ
いつもキミをさがしてるよ