夏の終わりを迎え
影が私をつつむ
秋の訪れを知るの
冷たい夜風向いて
心地よく感じでも
そっと
時を知らせてる
いつか二人誓った未来さえ
変わったした
心を奪われたのは
煙をふかす姿
今は
香り花に着く
私が変わったことは
ごめんねわかっているの
でもね
それが言えなくて
押し付けたのはわがままの分だけ
追い詰めだ
あーきれいなものが
消える前に
せめて笑顔 残させて
曖昧なままじゃ
だめだから
二人笑顔なくす前に
just let me go
好きなどこだっけを
見つけてきたけど
いつの間にか嫌などころばかりを
探してる
私が嫌なの
溢れて行く
涙飛んでいで