雨が降った3時半
窓の外見る横顔見とれた
傘もささずびしょ濡れ
はしゃぐあなたの笑顔に恋した
真夏の夕暮れ
眩しすぎて
言葉が無くて
さよなら、また明日
空っぽになってそのまま
僕の心は星にぶら下がり
忘れられず夢見てる
あなたの笑顔を
Call Me Baby!
やがて星が出る頃
街で一番高い丘の上
あなたと二人きり
何も言葉が出ずに宙ぶらり
恥ずかしそうに
そっと放つ
あなたの笑顔で
踊る合図を!