何度向かても
赤ろう色ようにあしらわれ
僕は悔しくて
負けるものがどう立ち上がる
小さなお前が
下武者らに向かう姿に
意地らしさ覚え
得るぬおくまれ恥ずくなる
必ずあなたの背中に追いつくよう
十年先も一緒にいたい
夢じゃない 夢で終わらせない
どんなさらなに会う元も
あなたのため 強くなる
刀合わせ 誓おう
舞い散る桜が 再び春に咲くように
夢叶えるため 俺たちが仕度しかない
あなたがいるから 絵書いた未来今迷わずに
遥か彼方まで 僕は歩み続けよう
必ずお前を光に導くさ
十年先も 笑い会いたい
どんなに傷つき 倒れても
お前のため 切り開く
桜舞う空に 誓おう
必ずあなたの 背中に追いつくよう
十年先も力合わせて
二人決めた道だから