作词 : Duca
作曲 : ANZIE
编曲 : ANZIE
季節を変えて色づく
鮮やかに巡りゆく景色
星月夜に願いを
水面を摇らす影
どうか優しく
喧騷に紛れて(はぐれてしまわぬよう)
秘かに咲いた想い浮かベ
甘やかな灯火は(美しい景色)
そっと誰かの夢 照らすのでしょう
夕立ちに染まった道
虹色の水溜まり覗いて
2人はにかみ 空を見上げた
澄みきった青 やけに眩しくて
雲は流れ 自由にカタチ変えるのに
蕾のままでいる想いの居場所(たしかな意味)
見つけられずにいた(そばにいたい)
夢花火 願い込めて(大輪のし雫は)
瞬く間に夜空を照らす
輝いた星の数(募る愛しさで)
一緒に見つけよう ずっと2人て
宵月の風に摇れて
賴りなく泳くひつじ雲は
迷いざわめき 流れつづける
存在理由 探すかのように
心の鍵 重わ合わせ 過でした日々
この街に散らばる想いの欠片(かけがえない)
大切な笑顔が(溢れてゆく)
夢花火 祈り込めて(本当の気持ちを)
浮かべた灯篭に願いを
色とりどりに灯る(たくさんの愛で)
1つ1つの夢
叶いますように
季節を変えて色づく(寄り添い過ごしてく)
星月夜に願いを(永遠の祈りを)
これはそうずっと(そうずっと)
続いてく物語(続いてく)
愛しいその手を 離さないから