作词 : 羽生まゐご
作曲 : 羽生まゐご
编曲 : 羽生まゐご
夕立とカラスの群れを
影が飲み込んでいました
かみさまは覚えてますか
僕の声が聞こえますか
貴方はいつからここにいて
誰かの帰りを待っていた
生きたいな強くならなくちゃ
まずは、狼煙をあげてくれ
行かなくちゃ、ぼくのかみさま
かみさまが大好きでした
大人にはなれないぼくは
ぼくは、ぼくはまた貴方に会いに行く
ありがとね、大事にするね
しばらくは、寂しくなるね
見えないね、煙が染みて
夜が来る前にさよなら
言わなくちゃ、ほら言葉にして
ぼくはそんな強くなくて
見ていてね、忘れないからね
だから、狼煙をあげてくれ
ぼくはもっと話がしたい、だから
だから、また貴方に会いに行く
さよならだ、ぼくのかみさま
貴方にはもっと見せたかったけど
仕方がないね
わかってる、帰りは一人
これからは貴方の歌を歌う
僕はまた会いにいく