夕暮れは悲しいまま
目を細めたら
すりむいた膝の痛さ
慣れた気もした
堂々巡りの歌
聞いてばかりなんだ
「なんにもない」に何か欲しくて
六弦揺らせば对
Gコード、響いた今
そこがステージなんだろう
ライトに照らされて
前は向けそうかい
(いぇーえー オーオー)
「最低」ばかりの日々でした
悲しい気持ち、気持ち
ディストーションさ
その音が鳴るのならば
今だけ言える、言える
ここに立っていたいんだよ
おーいぇー!!
いぇーえー