作词 : A4。
作曲 : A4。
编曲 : A4。
泡沫が揺れる
月夜蟹を省いて
下らない!下らない!
誰がどうだって?下らない!
唸っている光芒が天末を担っている
仇に乗っかって意味がない
首から下が重なっていて
もう酷くこびりついた
特別な後悔が液体の様に
ゆらゆら溶けて見入っていたんだ
殺してよ
さぁ!僕のことを!
柄じゃないと輪舞曲を踊っていたい
誰でもない何かの所為にして
僕もずっと壊劫を謳歌したい
あぁもうただじれったいよ、じれったいよ
檻の中で日々の死にたいを消えたいを
唱える僕らを見た
皿に並べた料理を
ただ形づけることに夢中か?
既にボロボロの襤褸箒を
後から彩ったって意味が違います^^
希い箸を捨てる様は
問わず語る話の通じない様な
馬鹿の風来
わかっていても辛いな
心で唱えている
魔法がさ、いつの日か僕らを重ねても
ずっと微睡んでいたい
無駄な事を思わぬように
頭痛を貸して!
楽しくなってきたところだっタ!w
さぁ罵ってくれ!
そうしないとどうにかなってしまう!
やがて遺憾なく往々にして
自分らしく居たいと思う程に(´;ω;`)
話では、手首を持って舞う僕らが
丁度、乗っかってしまったのだ
奴らは自慢げに笑った
挙句には「諦めない心だよ」って?
冗談でもやめてよね^^
完全を抗った
罠に嵌った
そこからが弾き出す
神と呼べる根底
その思考は廻っていないの
もう、、もう、、
