作词 : テヅカ
作曲 : テヅカ
编曲 : テヅカ
飛んでパって咲いた肉球をホラ
絶対絶対見てたいから
どんな未来の先にも君がいればいいな
その時までって
朝目が覚めたら
伸びをしていたの
君がいてなんともないよなことで
笑いあえたの
朝目覚めて 見つからぬよに
満員電車に隠した
淡く切ない
炭酸水みたいな夢
延々と検討検討
どうやって笑ってたっけ
でもホントわかってる
夢のような味付けですって
さあ炭酸猫水!
強がらずに 言いたいこと言えばいいよ
君といたい!
ふわふわでパっと淡い炭酸の命
絶対全力で生きていたいの
飛んでパって咲いて
いつか お別れ しなくちゃだね
それが最期の時だと良いな
僕は聞こえないようなふりをしてたんだ
目覚めぬように
淡く切ない 炭酸猫 水みたいな嘘
ふと覚める夢
ゆめ うつつ その中で
きっと 輝くから
「ギター!」
music...
夢の終わりが近づいてても
気づかないふりをしてた
もう君のいない往来
いらないから
飛んでパッとした夏の色に染める
炭酸猫水!
いつか終わるその時まで
君と遊び足りないの
どんな未来の先にも
君がいればいいな
僕と 私で
今を歌って生きてたいの
飛んでぱっと弾ける