風がそっと囁いて,
星はすっと消えたっけ,
君はずっと微笑んで,
水辺の祈り,
夜にそっと囁いて,
恋はすっと消えたっけ,
ごめんね まだ夏に酔う,
何故 余韻が ああ 波に寄り添う,
泳ぎ疲れた星の夜は子供みたいに眠るの,
ごめんね 真夏に見惚れてる,
吐息が ああ波に寄り添う,
想い疲れた星の夜は子供みたいに眠るの。