きっと
はじめから
出会うことわ 觉まっていたの
なんで ふとそんな事 思った
君にとったら 僕は星屑のひとーつ
つまり そこかとなくひかる
一番の星
君は僕のメアリー
たっだひとりの
笑って見せて
どんな難しい 君はお願いや ただの迷いも
きっと 僕にはなんてないのさ
少し暗い あてどなくあるいたっていいよ
ずっと 僕は君を見てる
だからそう 君も
だっだひとりの