一人高鳴る胸は
時計の針が動くの 待ちきれないな
知らない事ばかりの
新しい世界へ ここから始まる
上がった幕から見える景色の
ピソトはまだ合わないけど
少しずっ前に向かって進む自分を支えるために歌おう
自分が思い描いた舞台に
どれだけ立てるのだろうか
期待と不安を重ねながら
目一杯手を伸ばしてできるだけいろんな景色が見たいから