作词 : 山北せな
作曲 : 山北せな
快晴の青睨んで私はこれから終わりを見るの
再会の詩を綴って裸足のままただ川を渡った様に見えた
事切れるまで1人きりだね偽物ばかりの見せ物
誰も知らない街まで泳ぐ魚は
影もいらない孤独で踊りをしてる
篝火を消して私はこれから終わりを知るの
完全な結末だって鏡がないから気づきもしないで
誰も知らない街を探していたのに
窓を開ければ誰かと目が合うらしい