声を枯らして 叫ぶ言葉もなくて
私はただ身を引いた あの 陰から
息を切らして 交わす言葉もなくて
私はただ 微笑 んだ
静かに目を閉じた
助けて神様
私の中にいるなら
二度とこの場所を 離れないで
だけど去るのはいつも私だった
あなたはいつも側にいてくれた
ただいま朝日 おかえり夕日
やっと共に 廻り始める