作词 : 李枝澄
作曲 : 李枝澄
麦の芽が吹き始めたの原 で 顔を伏せて 風の息遣いを 感じ
リリイ が エーテル の 中 に押し込めた 影
宇宙、天才、エーテルの化身
可視光を越え、透明より
もっと深い領域へと達する
浸透性のある 痛み のイメージは
セロトニン の隙間を満たしてく れる
私の痛みはエーテルによっ て癒される
私には大切なものがある、それは
友達だっだり、親だっだ り、恋人だっだ り
これは私の人生な毒
私の親だったら、
誰か 愛してよ 誰か愛して よ
なんか 私の 心 は 痛いよ
愛して、愛して、愛してよ、
なんか 誰 が 助けてよ
私が 死んじゃなかった
私の 私の心は 壊れちゃった
なんって助けてよ
これは 私の人生、
私の人生よ なんか
友達だっだり、親 だっだ り、
恋人って愛じゃなくって、
私と出会えて、
私の心は 本当に痛いよ、
何で、何で、何 度でも、
死んじゃなかった、
本当に、落ちる、落ちる、落ちる、
僕って、ここ から、
連れ出して来る、
もう、本当に、
これは 私 の人生なの、
私の人生なんだ、
痛み の、痛み の 中に、
誰か助け て、失敗 なのか、成功なのか、
本当に 知らない、知らないよ、
知らないよ、助けて