
作词 : yoshinobu yamamoto
作曲 : yoshinobu yamamoto
絡み合う糸のように
もう元には戻らない
いつの頃からだろうか
崩れ去っていった友
Ah 生きてく中で
何かを犠牲に
愛の為に 誰かの為に
男とは辛いもんだ な
Ah 今日とゆう日は
とても美しく て
守る為に 戦う為に
孤独 とゆう自分の為に
昔話のように 悟った人が言ってた
友情より同志だと
今、何故か心に響く
吐いたツバは戻せない
何気ない言葉の中
出来ることならば嘘は
つかないほうがいいだろな
Ah 男って 奴は
とても純情で
信じていては 裏切られて
繰り返された運命(さだめ)なのさ
Ah 恋する事も
仕方ない事さ
互いが好き になればそれで
許される事だと思う
言った言わぬの話で
やったやらぬとほざいて
余計な事は語らずに
それが男と言うやつなんだろ
Ah 悲しい夜は
枯れる程泣いて
あの月のように 心動かさず
その時までじっと待と う
Ah 切ない時は
誰も恨まずに
人に優しく なれるように
できたらとても いいよな
男と生を受けた以上
孤独とは当たり前の事さ
愛する人がいるならば
いつも味方でいるんだぜ
どんな世界にも上がいて
いつも穏やかな俺がいる
言った言わぬの話で
やったやらぬとほざいて
余計な事は語らずに
それが男と言うやつなんだ ろ。。。