作词 : 坂元ルナ
作曲 : 坂元ルナ
意味の無い言葉と喧騒
塞いだ耳 誰ひとり気づけないのさ
物語の主人公はそう
鏡の中立ち尽くした
その冷たい瞳を隠せないのは
強く感じた痛みをも超え て
どうやったって1人で生きてやると
情けないの?やるせないの?
嘆くあの頃の僕
もう嫌になって壊したその未来は
光ることを 忘れた星のように
輝いたあいつを羨んで
「どうなっ たって いい」とた だ吐き捨てた
戻れないの?届かないの?
手を伸ばした先へと
後悔だって無駄にはならないから
光ることを 望んだ星のように
輝いてその迷いの先へ