君に胸キュン
浮気な夏が
ぼくの肩に手をかけて
気があるの?って
こわいくらい読まれてる
さざ波のラインダンス
時間だけこわれてく
まなざしのボルテージ 熱くしながら
夏の印画紙
太陽だけ焼きつけて
ぼくはと言えば
柄にもなく プラトニック