作词 : 秋田ひろむ
作曲 : 秋田ひろむ
仆が死のうと思ったのは
ウミネコが桟桥で鸣いたから
波の随意に浮かんで消える
过去も啄ばんで飞んでいけ
诞生日に杏の花が咲いたから
その木漏れ日でうたた寝したら
虫の死骸と土になれるかな
薄荷饴 渔港の灯台
锖びたアーチ桥 舍てた自転车
木造の駅のストーブの前で
どこにも旅立てない心
今日はまるで昨日みたいだ
明日を変えるなら今日を変えなきゃ
分かってる
けれど
心が空っぽになったから
満たされないと泣いているのは
きっと満たされたいと愿うから
あなたが绮丽に笑うから
死ぬことばかり考えてしまうのは
きっと生きる事に真面目すぎるから
まだあなたに出会ってなかったから
あなたのような人が生まれた
世界を少し好きになったよ
あなたのような人が生きてる
世界に少し期待するよ